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    STAP細胞事件は細胞株も多く、その関連が複雑で分かりにくい。今回はSTAP細胞事件を解く上でキーになるFES1~129/GFP ES~FLS3について、図でまとめて説明しようと思う。私が考えている犯行の手口とSTAP関連細胞株の関係を図に表すと次のようになる。

    犯行の手口

    この図で示したことは、調査委員会の調査結果と少しも矛盾しないはずだ。また、調査委員会の結論、「STAP細胞はES細胞の混入」では近縁率に矛盾が出るが、この図であれば、その近縁率についても矛盾なく説明できる。犯行の手口も、複雑なものではないことを分かってもらえるだろう。

    さて、私の説からすると、このような犯行を一人で行うことができる人物が存在することになるのだが、・・・・・。


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    2015.11.20 Fri l STAP細胞事件 l コメント (3) トラックバック (0) l top

    コメント

    No title
    XX先生の奥さんですかね。テクニカルスタッフなんでいろんなものにアクセスできたろうし、動機があってもおかしくない気がします。「あの日」でも妙に記述が少なかったのも疑問。
    2016.03.13 Sun l G. URL l 編集
    No title
    ご回答ありがとうございました。
    私が頭がよければ、ブログを通して回答に至るところなのでしょうが、わかりませんでした。
    いづれにしても、小保方さんの名誉が少しでも回復されることを祈っております。
    2016.02.01 Mon l yama. URL l 編集
    No title
    yamaさん、名前を出すのはやめておきます。告発状の被告発人は氏名不詳で書きました。
    2016.01.31 Sun l wamoga. URL l 編集

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